Skip to content

ソリューション / IT・導入

同じITの質問に、二度答えるのはもう終わり。

Haikuなら、一度の対処方法がガイドになります。従業員や新入社員に渡すことも、AIエージェントが実行できるようにエクスポートすることもできます。

課題

文書化されていない対処法が、IT部門の負担に。

重要な修復作業が、1人の管理者頼み。

担当者がいなければドキュメントもなし。チケット対応はゼロからのスタートです。

新入社員が入るたびに、IT部門に100件のメッセージ。

アクセス権、VPN、ツール。新入社員のたびに同じ質問に答え直しています。

AIエージェントは、いまだに対処法を推測している。

手順がないため、AIエージェントは推測に頼ります。結局、チケットはIT部門に回ってきます。

Haikuにできること

人もAIも再現できる対処手順。

キャプチャ

1人の管理者の対処法を、全員のためのガイドに。

アプリやブラウザで、対処の手順を一度実演するだけ。Haikuがそれを誰でも従えるガイドにするので、担当者に問い合わせる必要はありません。

  • ブラウザ・デスクトップキャプチャ
  • タイトルと説明を自動生成
  • 音声ナレーション

注釈・公開

新入社員が初日から本当に使える手順。

すべてのステップで、実際の画面にクリック箇所を正確に表示。ほかのITドキュメントがあるConfluenceやNotionに、そのまま公開できます。

  • 矢印とハイライト
  • ConfluenceやNotionに公開
  • 公開リンクとライブ埋め込み

AIエージェント用にエクスポート

AIエージェントに、推測ではなく正確な手順を。

どのガイドも、AIエージェントが実行できる指示としてエクスポートできます。順序どおりのステップ、必要なコンテキスト、そして推測で進めずに、実行前にあなたへ確認すべきポイントまで含まれます。

  • AIエージェント用にエクスポート

活用事例

ドキュメントが効果を発揮する場面。

よくある依頼のセルフサービス化

VPNアクセスやソフトウェアの申請など、最もよく寄せられる質問をセルフサービスのガイドに。依頼が来るたびに答える必要はなくなります。

Haikuが選ばれる理由

ITチームのための設計。

必要な場所にガイドを

ガイドをConfluenceやNotionに追加したり、どのチケットにもリンクを貼り付けたりできます。

機密データは非公開のまま

ガイドをシェアする前に、氏名、メールアドレス、アカウント情報をぼかせます。

ガイドの利用状況を把握

アナリティクスで、誰がガイドを開いたか、どのステップを読んだか、どこで止まったかを確認できます。

IT部門の審査にも対応

SOC 2 Type II、ISO 27001、GDPRに対応。SAP傘下のWalkMeが提供しています。

FAQ

よくある質問

対処法は一度だけ文書化。繰り返しのチケットはもう終わり。

答えるのにうんざりしているチケットから始めましょう。