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メモ

共同作業は、画面の上でそのまま。

Webサイト、アプリ、システムの画面上の好きな場所にメモをピン留めし、対応すべき人をタグ付けして、文脈を保ったまま会話を続けられます。スクリーンショットが行方不明になることも、打ち合わせを追加で設定することもありません。

その場を離れず、文脈の中で話し合う。

話し合うきっかけになった正確な場所に、メモをピン留め。ハイライトや短いボイスメモも追加できます。メモを開いた人には、あなたが見ていたのと同じ画面が表示されます。

メンション。担当。解決。

会話に関係する人をメンションすると、すぐに通知が届くので、別途連絡する必要はありません。メモは解決済みになるまでそのメンションを保持するため、見落としも抜け漏れもありません。

チームが働く場所なら、どこでもコラボレーション。

自社のプロダクトでも、SalesforceやSAPのようなシステムでも、Webサイトでも、文脈の中で一緒に作業できます。それぞれのメモは、重要な場所に正確にピン留めされます。

よくある質問

メモを残したり返信したりするには、Haikuアカウントが必要です。アカウントがなくても、メール通知を受け取り、閲覧専用リンクを使って、シェアされたメモとそのコメントを読むことができます。

Haiku拡張機能またはデスクトップアプリが届く範囲なら、どこにでも付けられます。自社プロダクトのページ、SalesforceやSAPのようなシステム、Webサイトなどです。

一般的なフィードバックツールはページ自体にスクリプトをインストールする必要があるため、チームが管理しているサイトにしか使えません。メモ機能はHaiku拡張機能(およびデスクトップアプリ)上で動作するため、SalesforceやSAPのように、自社でコードを管理していないシステムにも使えます。

すでにHaikuアカウントをお持ちのチーム向けです。ガイダンスチームやDAPチーム、アプリオーナー、プロダクト・デザイン、マーケティングオペレーション、導入リード、ITサポートなどが対象です。

はい。Haikuに登録されていないメールアドレスをタグ付けすると、その人にメールで通知が届きます。また、Anyone with the link(リンクを知っている全員)でメモをシェアすることもでき、そのリンクは誰にでも転送できます。リンクを開いた人には閲覧専用バージョンが表示され、メモとコメントは読めますが、Haikuに登録するまで返信はできません。

画面の上で、そのまま一緒に。

最初のメモをピン留めして、力になってくれるチームメイトを呼びましょう。